災害時の備え アクアチャージ


令和に改元されて1ヶ月が過ぎようとしている。
平成の時代を振り返ると日本は数多くの災害を経験した。

大地震や豪雨災害、大雪による災害など毎年のように起こっている。
そんなとき、なくてはならないものになっているのがスマートフォンである。

なんと、災害時に持ち出すものの第1位になっているそうだ。
かつては、貯金通帳や印鑑などが持ち出すものの1位だったが、今やスマホが一番。

確かに、家族との連絡を取るのに必要なものであるし、
災害の状況を知るのにも役に立つので納得できる。

しかし、災害時に常にバッテリ満タンというわけではない。
そんなときに、役立つのが藤倉コンポジット『アクアチャージ』だ。

使い方は簡単、災害時の電源がないところでも、コップ一杯の水があれば充電ができる。
コップ一杯の水に付属の塩を入れて充電池をその中に入れるだけ。
すぐに発電が始まり、携帯電話の充電が可能になる。

容量も11,000mAhあるので、スマホ2台がフル充電できる。
充電時間も家庭用のコンセントと同じくらいの時間である。
また、災害時の常備品なので開封しなければ5年は保存可能である。
なお、USBケーブルは付属しないので別途準備が必要。

購入は、未来ショッピングにて。
また、詳しい内容は商品の公式サイトで。

専用サイトで購入できなかったときは、手回し品で代用、ラジオの付いた災害用もある。